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精一杯の底辺サラリーマンの戯言

底辺生活を送るサラリーマンが精一杯頑張る日々

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GWはクレヨンおじちゃん。

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前から欲しかったこれをポチッてしまいました。やっぱ、映画鑑賞といえばこれですよねー

ルクエ ポップコーン 62160

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手軽にアツアツポップコーンが楽しめますよ!
やっぱり、ポップコーンの香りっていいですよね〜。映画を観るって気になります!

さてさて、今日はアニメ映画です。
クレヨンしんちゃんです。おじさんがクレヨンしんちゃん観てごめんなさい。

嫌な気分の時は、アニメで現実逃避が一番ですね!

サボテンのやつ。

クレヨンしんちゃんといえば、戦国やオトナ帝国が人気ありますよね!
ぼくは戦国派です。若干バットエンド感に衝撃を受けました。

(クレヨンしんちゃんなのに....。)

ストーリーも良かったのですが、クレヨンしんちゃんの好きなところは、戦闘シーンです。

戦国のチャンバラシーンなどの戦闘シーンは、その辺のアニメを凌駕していると思います。
ドラゴ...ボー...超なんてヒドイもんなー...

今回のサボテンの映画も、食人サボテンとの戦闘シーン満載です。

サボテンの映画は、サクッと観ることが出来ました。なんせ、敵が感情を持たないサボテンなので、ゾンビ映画を観ている感覚ですね。
序盤に、ヒロシの転勤に伴う引っ越し話で泣いちゃいますがねー。
メキシコに引っ越すことになっちゃうんです。

引っ越しの後は、終始ゾンビ映画です!

引っ越した先のメキシコの町は、新種のサボテンで潤う町。しかし、そのサボテンは食人サボテンでした。

サボテンを殴り蹴り、銃撃したり、爆破したり。食べられたり食べられたり。

町中の人達が食人サボテンに食べられていきます。それを救うのが、今回のしんちゃんの役目です。

ぼくが好きなシーンは、保安官とサボテンの戦闘シーン。滑らかなコマ割り。迫力の銃撃シーン。巻き戻して何回か見ました。

他にも、メキシコといえばルチャリブレ
ヘタレのプロレスラーが、頑張ってサボテンとプロレスします!
クレヨンしんちゃん作ってる人の中に、プロレス好きがいるんばろうなーって思うほど、美しいプロレスが展開されます。

そんなこんなで熱い展開が繰り広げられます。

クレヨンしんちゃんのいいところは、描写が細かいところ。メキシコの町をリアルに表現しています。(メキシコ行ったことないけどね。)

どの作品にも作り手さんの情熱を感じますね。

サボテンの映画はこの間テレビでやっていましたね。録画した方は是非見てみてください。
録画しなかった人は、レンタルかポチッてみてください。

ユメミーワールド見たいなー。







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