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精一杯の底辺サラリーマンの戯言

底辺生活を送るサラリーマンが精一杯頑張る日々

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計らずしてダンディボイスを手に入れた話

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朝起きると、なんだか喉がイガイガ。ささくれている感じがします。咳も激しく出て、辛いです。

でも、会社を休むには、理由が不十分に思えます。

平熱なんです!36.2℃

まったくもって、体は好調なんですよ。辛いのは、喉だけ。これじゃあ、会社を休むことはできませんねー。

まあ、寝てる時に口でも空いていて、乾燥したのかな。程度に思っていました。

そのうち、良くなるだろうとタカをくくって、いつも通りに家を出ました。

ゲフン!ゲフン!

スイッチが入ったかのように、電車内で咳が止まりません。

硬い毛で、喉を擦られている感じがします。

なんとか咳を我慢しようとしますが、どうにもこうにも我慢できません。

咳が溢れ出てきます!

止まらなくて焦るぼく!我慢しようとして、油汗バシャリ!

咳も油汗も止まりません!まさに負のスパイラル!

周りの人達は、ぼくが咳をするたびに嫌な顔をしていましたね。そりゃそうですよね。咳が出るなら、マスクくらいしてこいよって思いますよね〜。

そんなこんなで、なんとか会社に着きました。咳を出し続けていたせいで、喉がヒリヒリします。とりあえず、これでしのいます。


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でも、一時的に治るだけで、根本的な解決にはならないです。早く薬を飲まなきゃ。
ところで、職場に着いた時に挨拶した時、
「おはようございます。」
(喉がやられてるから、いつもと声が違う。)
「おー、おはよう。なんだか今日は、声がダンディだなw」と係長。
職場に着くまで、声を発してなかったので、まさか自分の声こんなことになっているとは!
しばらくはダンディボイスを楽しもうと思います。

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